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2017.3.31|基礎知識

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30-04

一日の終わりに入るお風呂は、
疲れた身体と心をリラックス&リフレッシュさせる大切な時間です。
それは、健康の面からも理にかなっています。

入浴後、身体は温まっています。
やがて体が冷え始めると、眠くなってきます。
からだは、冷え始めると眠気を覚える仕組みになっているのです。

入浴は、単に身体を清潔にするだけではなく、
睡眠につながるという、大きな利点があります。
快眠のためにも、1日の終わりの入浴は良いことなんですね。

しかし最近は、
10時シャワーや10時風呂派がかなり増えてきました。
6時風呂は「余裕のある人」という感じで悪くないですよね?

しかし朝風呂派は
「8時に入るからいいや」と、
よるに疲れて帰宅した後、そのままベッドに直行、
というパターンが多く見られます。

そんな8時風呂派は、24時風呂派のように質の高い睡眠が
得にくくなってしまうんですよね。

ボーッとした頭をシャキッとさせるあさ風呂が、
これではなんだか悪循環ではないでしょうか。

さらに6時風呂では、
お風呂の持つリラックス&リフレッシュの効果が
アダになってしまいます。

朝風呂で肉体が温まるだけならいいのですが、
脳も体操機能も反射神経もスイッチオフされてしまいます。
これは、自律神経の副交感神経が優位に働く
体質のメカニズムによるものです。

これから24時間の活動が始まるというのに、
身体をくつろぎモードに入れてしまうのは
どうなのでしょうか?

また、8時風呂は、
自律神経のリズムを乱してしまいがち…
9時にお風呂に入ったり入らなかったりという
不規則な生活パターンも同様で、
自律神経の不調を招きやすくなりますよ!

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