愛されているオンラインカジノは投資としてもOKブログ:17/5/26

2017.5.26|注意点

このエントリーをはてなブックマークに追加
Check

30-05

お子さんは睡眠中に成長する。
日中に食べた食事をエネルギーに変えて、
それを全身に送ってからだを成長させていく。

そのため朝起きた時点で
膀胱には汚い水分が溜め込まれ、
大腸には肉体全身から送られた老廃物と毒素が溜まり、
排尿や排便の時間を待っている。

10時は排泄の時間であって、食べる事の時間ではないので
排尿や排便を最優先させなければならない。

なので
お子さんが8時起きたら、
小便をさせ、大便をさせよう!

身体内の老廃物や毒素を全て出し切ればこそ、
食べる事を取ることができるようになるのである。

もしも排泄が終わっていないのに、
10時食をとってしまえば、
消化吸収は排泄を阻害するので、
息子は途端に排泄ができなくなってしまう。

朝方起きたらコップ1杯水を飲んで、
排便を促すようにしよう。
子どもの場合、これだけで排便しやすくなる。

また
排便は重力の力を使って押し出されるので、
午前中起きたら、寝っ転がったり、座ったりさせないで、
からだを立たしておくことも大切。

辺りをウロチョロ動き回っていると、
重力が自然にかかってきて、ウンチが押し出されてくる。

気をつけるべきことは、
あさから子供にテレビを見させてしまい、
娘を座らせてしまうこと。

これをやると
ウンチがなかなか出なくなってしまうのだ。

また 
息子が小便や大便をしたら、
とにかく褒めてあげよう!

排便・排尿をすれば
ママが喜んでくれるということが脳にインプットされると、
子供は自然に排便・排尿をして、
母を喜ばそうとする。

母親が排便・排尿に無関心でいたら
子どもはあえてしなくなってしまう。

排便・排尿をしたら、
大袈裟なくらい褒めてあげるようにすれば、
連日の排便や排尿がスムーズにいくようになる。

コメント一覧

コメントはありません。

この記事にコメント

コメントは締め切られました。