愛されているオンラインカジノは投資としてもOKブログ:17/7/01

2017.7.1|基礎知識

このエントリーをはてなブックマークに追加
Check

30-06

お子さんの脳は
体操やお喋りや睡眠によって、
脳のシナプスを増やすことができるが、
それは常にある一定の限界を伴いながらでしか
脳のシナプスを増やせない。

例えば子供に早期教育を施した場合、
確かに娘の知能を高くすることはできるが、
早期教育を受けた子供たちの中から
天才など1人も出て来ていない。

理由は早すぎる教育が
逆に娘の脳に負担をかけてしまう…ということも考えられるが、
それと同時に早期教育では、笑いを完全に無視しているからだ。

子供を笑わせないからこそ、
娘は脳の限界を突破できないのである。

お子さんは笑うと脳が快になり、
脳の限界が突破されるという作用が働く。

解りやすい例を挙げれば、
赤ちゃんは言葉をきちんと喋れる前に笑い出すし、
笑う回数の多い赤ちゃんほど
言葉をちゃんと喋れる日が早くなるのである。

笑うことで脳の限界を突破しているので、
笑えば笑うほど、脳の限界が次々に突破されていって、
お喋りと言う高い知能を要する行為ができるようになる。

なので
育児をしているなら、
お母さんはとにかく娘を笑わした方がいいのだ。

子供の笑いの壺はどこにあるか解らないので、
とにかく子供と何度も会話して
笑いの壺を探り当ててしまおう!

息子の笑いは低レベルなものなので、
その低レベルな笑いでどんどん笑わせていけばいい。

息子は「ウンコネタ」が大好きなので、
この手のウンコネタを豊富に持っておくことをお勧めする。

男の子の場合は、
このお下劣な笑いを更にお下劣にしてくるので、
「そんな下品なことを言わないの!」とかいって否定するのではなく、
子供のお下劣な笑いに付き合って、
お子様を笑わしてしまうことが大切なのだ。

コメント一覧

コメントはありません。

この記事にコメント

コメントは締め切られました。